岡山市北区

最上稲荷



最上稲荷参道入口
最上稲荷は岡山市北区の高松地区に立地する寺院
公共交通機関ではJR岡山駅から路線バスでアクセスする
最上稲荷参道
県道241号線沿いの稲荷山バス停から、
最上稲荷の間まで伸びる参道
最上稲荷参道
最上稲荷は山の中腹に立地しており、
この参道は坂道に形成されている
最上稲荷参道
最上稲荷参道
参拝客向けのお土産物屋や飲食店などが並ぶ
最上稲荷参道
最上稲荷参道
様々な形状のアーケードが設置されている
最上稲荷参道
最上稲荷参道 最上稲荷参道
最上稲荷参道 最上稲荷参道
参道の総延長距離は約450mに及ぶ
最上稲荷参道 最上稲荷
785に桓武天皇の命により報恩大師が建立したとされる寺院
伏見、豊川と並び、日本三大稲荷とされる

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平成22年12月1日撮影